事業内容

イオンタウン千種

イオンタウン千種

「Social Store」
~日常生活と地域活動のプラットフォーム~

所在地
愛知県名古屋市千種区千種2-16-13
敷地面積
約30,828㎡
開店/リニューアル時期
開店:2005年5月 リニューアル:2025年10月
専門店数
79店舗

屋外広場の刷新と従業員休憩室の改修により、地域住民と働く人の快適性を向上

国立大学法人名古屋工業大学との共同研究から生まれた「鶴舞・千種エリアマネジメント協議会」を通じ、産学連携による住みよいまちづくりを継続しています。屋外広場「なごみの広場」は人工芝を更新し、傾斜のある小山を新設することで、お子さまがのびのびと遊べる空間に生まれ変わりました。また、従業員休憩室を拡大・全面リニューアルし、働くスタッフがリラックスできる環境を整備しています。地域の「過ごす場所」「集う場所」としての機能を強化し、地域活動の拠点として進化し続けます。

「CHIKUSA Marche(千種マルシェ)」を新設するほか、新規16店舗を含む計39店舗を刷新

「バターの森」や「駅弁の松浦」といった商業施設初出店のグルメから、最新トレンドを抑えた「GU」「3COINS+plus」まで、幅広い世代のニーズに応える専門店を集積させました。さらに2階には、眼科クリニックや英会話スクールなどが集まるサービスゾーンを新設し、「日常生活のプラットフォーム」としての利便性を向上させています。